2023バルサ来日【スタメン予想】

FCバルセロナ

【バルサ来日 スタメン予想】

バルササッカーが日本で4年ぶりに見れます!\(-o-)/

レバンドフスキなどのスター選手たちが、日本リーグでは見られないレベルの高いプレーを披露してくれること期待です。この記事では、FCバルセロナの予想スタメンについてご紹介します。各選手の特徴や役割を事前にチェックして、バルサの美しい攻撃的サッカーを一緒に楽しみましょう!!

2023バルサ来日【スタメン予想】

開催日:2023年6月6日(火)
時間:19:30~
会場:国立競技場(東京)
チケット販売ページ(楽天チケット)他

以下さっそく、スタメン(途中交代も)を予想していきましょう。

☆スカッドは、いつもの4-3-3の可能性が高いです。

ゴールキーパー

GK 1
マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン(ドイツ代表)

バルセロナの正GKであるテア・シュテーゲンは、確かなセービングと的確なパス配球(足元の技術が極めて高い)で知られています。ビルドアップの起点であり、チームの安定性と攻撃の起点を支える重要な要と言えます。

ディフェンダー

右サイドバック

DF 23
ジュール・クンデ(フランス代表)

本人的にはセンターバックをやりたいと思うと複雑ですが、サイドバックも、全く問題なくこなしスゴいです。攻撃にはあまり参加しない(得意でない?)ですが、堅守は見どころです。

センターバック

DF 15
アンドレアス・クリステンセン(デンマーク代表)

DF 4
ロナルド・アラウーホ(ウルグアイ代表)

左サイドバック

DF 28
アレックス・バルデ(スペイン代表)

DF 18
ジョルディ・アルバ(スペイン代表)

ミッドフィールダー

アンカー

MF 5
セルヒオ・ブスケツ(スペイン代表)

今季退団が決まっているブツケツ、バルサでは見納めです。
ブツケツは、長年バルセロナの中盤を支える存在であり、ボール保持(クルッと回って敵を交わす)して、味方に的確なパスを供給する役割です。ポジショニングと読みの正確さは、攻撃の展開において重要な役割を果たします。全盛期は、プラスアルファとして、ボールを奪われたときの素早い取り返しが凄かったです。

インサイドハーフ

MF 21
フレンキー・デ・ヨング(オランダ代表)

ボールコントロールとクリエイティビティに優れた中盤の選手です。攻守にわたる幅広いプレースタイルでチームをサポートします。

MF 8
ペドリ(スペイン代表)

若干ながらも驚異的な技術と洞察力を持つユース出身の選手です。攻撃の起点となるプレースタイルで、チームにエネルギーと創造性を提供します。

フォワード

右ウィング

FW 7
ウスマン・デンベレ(フランス代表)

FW 22
ハフィーニャ(ブラジル代表)

センターフォワード

FW 9
ロベルト・レヴァンドフスキ(ポーランド代表)

世界最高峰のストライカーであることは、間違いないです。

左ウィング

MF 30
ガビ? (スペイン代表)

まとめ

今回は、FCバルセロナ来日時の予想スタメンについて、ご紹介いたしました。

☆もっと詳細に選手について知りたい方は、
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